時勢キャッチアップ 2/17

ヨルグルト

モノ

Jミルクが、牛乳・乳製品の消費拡大に取り組む官民プロジェクトの一環で提案する、新ライフスタイルの名称。腸には栄養吸収や細胞の修復等が活発に行われる夜のゴールデンタイムがあり、それに合わせてヨーグルトを摂取することで、さまざまなメリットがある事をPRしていく。

料理自由化プロジェクト

コト

味の素が開始した、料理にまつわる心理的・実践的な不自由さをなくし、日々の暮らしの中で自由に料理する人を増やしていく事を目指すプロジェクト。無意識のうちに自分に課してしまう料理のルールを「料理のねばべき」と名付け、第一弾の企画でその実態を知る展示会を開催。

ご当地バリケード

ヒト

工事現場で利用される業務用バリケードが評判を呼び、一般の個人客から注文が相次いでいる。2個をセットにしてパイプを通して使う製品だが、福島県の赤べこを模したご当地バリケードは、SNSで人気が拡大。駐車場や室内のドアストッパー、オブジェとして購入する人が増えている。

食物繊維ふりかけ

モノ

JA北大阪は、振りかけるだけで食物繊維が手軽に摂取できる米加工品を開発。プレーン、うめ、ふりかけタイプの3種類。ごはんはもちろん、サラダや焼き魚、パスタやスープ等のあらゆる料理に振りかけるだけで、米として炊飯する事なく手軽に食物繊維を補う事ができる。

キッザニア模擬選挙

コト

キッザニアを運営するKCJ GROUPは3歳から15歳までの子どもが実在する政党に比例代表方式で投票を疑似体験する模擬選挙を開催。実際に使用されている投票箱など本物の機材を導入し、ゼロ票確認など本番さながらの手順を通じて、公正な選挙の仕組みを学ぶ機会を提供した。

※全ての画像はイメージです。

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